≪スポンサードリンク≫

2008年07月16日

7月16日の売買サイン

米国株式市場はまちまち

ナスダックが反発する一方、ダウとS&P500が続落し、ダウ終値は2006年7月以来初めて1万1000ドルを割り込んだ。
政府系住宅金融機関(GSE)の連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)への政府支援策をめぐり、2社の救済と金融セクター全般の安定化実現に対する効果を疑問視する見方が広がり、金融株を圧迫した。
(ロイター)

ダウは、11000ドル割れ。
日本市場は、13000円を大幅に割り込んでおります。
下降トレンドへ突入といったところです。
今後のポイントは、12100円まで下げるか?11000円台まで下がるか?
どこが反発ポイントになるか注目したいと思います。

≪米国株式市場≫
■ダウ工業株
  ◎終  値:10962.54(‐92.65)右斜め下

■ナスダック総合
  ◎終  値:2215.71(+ 2.84)右斜め上


≪前営業日の日本株式市場≫
■日経225先物   12760(−290)右斜め下

≪本日の日本株式市場の予想レンジ≫
12800〜13100
12500〜12900

======================
7月16日の売買サインひらめき
======================

寄付き【売り】

⇒後場大引け決算 ※ロストカット170

======================
posted by shape at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 前場・後場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/102975806
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック